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メンテナンス

1ヶ月投稿がないといろいろ不都合でる様子なので更新用。

このブログは、もう停止いたしました。

管理人はリンクされるのを好んではいません。

出来ればされたくないと思っています。
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掲示板で取り上げられました

2chにブログに関することが少しかかれました。


219さんかな。
ほぼ、おっしゃるとおりです。
過剰に反応ということもそのとおりで、
過去の内容にも硫酸銅厨という言葉は使用していますw
[しつこい硫酸銅(その3になるのかな?)]
の記事で認識済み。

で、レスの内容で少しニュアンスが違うのは、硫酸銅の入っているフードは与えないというのは違う。
硫酸銅入りのフードが低評価は正解。
(評価という言葉は使いたくないのですが)

なので、自分が良いと思ったものから選択するけど、
それで合うのがなければ、硫酸銅入りも選択肢には入ってきます。

あくまでも、選択基準として硫酸銅を取り扱ったまで。

厨と言われるほどこだわっている理由は、最近も書きましたが、
理科の授業で・・・(略

フィールドゲインのことは、補足すると、原材料や製造方法について詳しく記述したのはメーカーの人であり、私ではありません。
丁寧に、非常に詳しく記述(コメント)いただいてました。
内容的には、これは漏らしたらいけないであろうというものあり、メーカー本人様がある程度経過したら削除してください。とのことだったので、現在は削除してあります。
結論としては、肉の繊維(筋繊維)というのもそのとおり。
私もそれについては意見も言えず反論もしなかったため、結論としてはそうなる。


221さんのレスは、
>その人は、硫酸銅が入っているかどうかを判断基準にしてるだけだって書いてたよ。
>ミネラルにまで気を使ってキレートとかを使ってるフードだったら、他の原材料もいいものを使ってるだろうってだけかと。

そのとおりで言いたいことそのままです。言ってくれてありがとうございます。


このブログ見てた人(見てる人)多いのかな?
私としては十分に多い人が見てくれているとは思っています。
でも、なんとなく寂しいのは、考え方とか考えたことの記事より
ドッグフード名の出ている記事だけ見ている人のほうが多いように感じること。
そこだけ見ても、あんまり応用が利かないんですよね・・・。
だから、硫酸銅はダメですか?とか短絡的な質問になってしまう気がする。



以下、追記

223さんのレスは、
~略~
>代表さんが結構誠実に答えているのに、
>端から国産()みたいに、嘲笑しながらレスしている感じが本当に気分悪かった
>
>こんな人だったんだーってガッカリしたから見に行かなくなったけど
~略~

代表さんはそのとおりでした。
そのあたりはこちらも認識し対応したつもりでしたが、
私の対応についてはがっかりされたそうです。
私の普段の言動からいくと仕方が無いことですね。甘受します。



さて、そろそろ対応が難しくなりそうです。
読者の優しさにより晒し上げがなかったのは事実と思う。
マイナーだから書けることってあるんですよ
まぁ、231で さようなら確定かな
前回の経緯は書いてます。古い人なら想像はつくかも?

それでは、長い間ありがとうございました。
さようなら

またどこかで。

シャンプー(犬も人も)について

人間用のシャンプーを犬に使用するということを前提にいくつかピックアップします。
当然人間と共用してよい物です。
「犬用シャンプーは全成分表示していないし、怖くて使えない。」
「人間用を使った方が良いのじゃないだろうか」
「犬用って値段が高いだけでたいしたことねーんじゃねーの?」
「わざわざ犬用に買わなくても自分と同じの使えばいいじゃん・・・」
って人向けに!

あーーー!
わしが、大丈夫って勝手に思っているだけだからね!


それと、下にあげるものは人間用ですが、、
市販量販品を使用していた人達がいたら、生活レベルがグレードアップするかもしれませんね。
一応むちゃくちゃ高いものは外して、それなりのもので選んでいます。


それと、ティーツリー については、少し強いようです。
人間用の方が精油の使用量が多いのもあるようですので、
子猫にだけはティーツリー品はご注意した方が良いものもあるとの記述を見ました。
精油が強すぎると犬猫にはあまり良くないようなことも聞きます。


<石けん系シャンプー>

一つ目以外はドラッグストアで売っています。
石けん系は使用感は落ちますが、安全性は高いと思います。
「お金はあまりかけたくないけど安全性は重視したい。」
「毛並みしっとりさらさら良い香りですべすべではなく、ぎしぎしでもしょうがない。」
そんな人は石けん系を選んでも良いかも


・ペカルト ハーブシャンプーH(400ml) 1,155円(税込)

・シャボン玉石けん EMシャンプー (600ml) 1,260円(税込)

・ミヨシ 無添加 せっけん 泡のシャンプー (500ml) 840円(税込)

・カウブランド 無添加 シャンプー (550mL) 1,050円 (税込)

・パックス ナチュロンシャンプー(500ml)1,155円(税込)

・ねば塾 しらかばシャンプーSS (400ml)525円(税込)




<普通のシャンプー>

「石けん系はやはりギシギシするし、何となく犬によいとは思えない」
という人向け。
いくらてきとー無責任ブログといっても、
市販の通常シャンプー(ドラッグストア品、ホムセン品)では、残念ながらオススメできるものはありません。
が、市販を使っている人でも少し高めで手の届く範囲のものを一つ。

・GAIA アロマキフィ シャンプー(500ml)1,575円(税込)

人間が使用するにはオススメの品(香料は入っています)
ノンシリコンシャンプーと言われるものです。
石けん系のギシギシがどうしてもだめな人向け。
良い品。
手頃な値段でプレミアム系の入門にしては十分な品質と思ってます。
是非ご家族で使ってみてください。
ペット向けとしては、入っている精油が強すぎかもしれません。







<体や洗顔用石けんだけど・・・>

ボディーソープ用として売られていますが、洗髪も大丈夫。
自分は体や洗顔に、犬も体用にw
人間用の市販ボディーソープとはデキが違うので大丈夫と思います。
弱アルカリだと思いますので、髪や毛を洗う場合は石けんシャンプー用リンスは使いましょう。
こちらは、香りがついているのでお店の情報は良く見ましょう。

・ドクターブロナーマジックソープ ベビーマイルド 236ml 1,155円(税込)

・メルローズ オーガニックリキッドソープ(500ml)1,890円(税込)

この2点は使用したことありませんが純石鹸系。

・ココナチュラ ボディークレンジングソープ(700ml)1,890円(税込)

これは防腐剤保存料無し系のものです。
石鹸系で、弱アルカリです。
安全度は高く、毛にも優しそう。




以上ですが、

まず、他のはどうかと聞かれても、分からない。
全部のシャンプー見たわけでもないし、気が遠くなる。



そして、
市販シャンプーなんかは水っぽいのを増粘剤?など入れてどろどろにして使いやすくしてあることもあるのですが、
紹介した中には、結構水っぽいものもあります。
また、市販シャンプーと異なり、泡立ちが鈍いものもあります。
ですので、泡の出るポンプを使用し、泡になる程度に水で薄めて入れて
泡を立てた上で使用することをオススメします。
その際は、水を入れることによりシャンプーが傷みやすくなるので
できるだけ少量ずつポンプに移して使用しましょう。

市販シャンプーはこういった対策を施してあるんですね。
香り、便利さ、保存性、使用感(指通り)とコストの安さを追求していくと、
化学の結晶になるんですね。
仕方がないことです。それを消費者が望んでいるんですから。
だから、安全かどうかは別として、非常に便利で使用感はよいものが多いんですよ。
安全と使用感を追求すると、3~4000円のサロン系シャンプーになるんです^^

純石けん系を除く、安めの市販シャンプーと言われるもの(○百円台で売っているもの)ですが、
それらは、犬用にはおすすめしません。
保存料その他などばりばり入っていて、刺激が強いというのはその通りだと思います。


以前も書きましたが、添加物で安全であるとは言い切れないものは、
パラベン 安息香酸 エタノール PG プロピレングリコール
の文字を見つけるようにすると簡単です。

舐めちゃったり、肌の弱い人だったり、肌の弱い犬だったりしたら、気にして見るのも手。

ティンバー社 引用(3)

ティンバー引用第三弾



Q25: ティンバーウルフは、『人間の等級』ですか?

A: ペットフード用として育てられる家畜はいません。
したがって、すべてのこれらの動物は『人間の等級』です。
ティンバーウルフのすべての肉はFDA認可の工場から来るため『人間の等級』です。
しかし、ペット用ミートやミールに加工する工場では『人間の消費を目的外』で処理されるため、もはや『人間の等級』とは言えません。
成分として『ミール』を原材料に含むペットフードは、『人間の等級』でありえません。


ということです。
正直な表現だと思います。
ミールだけではなく、他の材料や添加物も同様なことはいえると思いますがね。
過去の記事にもあちこちに書いてきたことです。
過去登場した国産メーカーの人も同じようなこと言っていましたね。

これが事実なら、多くのプレミアムメーカーは消費者が勘違いするのを黙認しているというのが正確な表現でしょうか。



昨日の記事ももう一度見て欲しいのですが、
ティンバーの文章は主語がはっきりした文章なんです。
勘違いが発生しにくく、消費者も勘違いし難いと思います。

他のブランド、特に私が文句言ってきたブランドは、
無添加とか100%ヒューマングレードとか、100%天然とかよく書いてあるけど
主語が抜けているんです。消費者が勝手に主語を想像してしまう文章なんです。
キャッチフレーズだから良いと言えばよいのですが、
本国の英語を都合よく和訳しちゃって、主語を抜くんですよね
消費者は恐らく勘違いしてものすごい立派なものだと思って買っているかもしれませんね・・・。

私は、自分の買っているドッグフードも しいて言えば妥協して買っています。
手作りしてあげられなくて申し訳ないなと思います。

ティンバー社 引用(2)

ティンバーからの引用第二弾
販売中止になったし、どんどん宣伝してみようかなw


Q5: 食品を汚染から保護するために、どんな予防措置をとっていますか?

A: すべての原材料が我々の工場に入る前に、また、すべてのトラックの荷物が降ろされる前に、点検され、無作為サンプルを保管します。
これらのサンプルは、工場内研究所において、審査のためテストと分析されます。
テストは、アフラトキシン、ボミトキシン、過酸化物、微生物を評価します。
我々の工場も、定期的に米農務省とAPHISによって検査を受けます。
工場はPet Food Instituteのメンバーで、レギュレーションの変更は随時更新され、製造に影響を及ぼすすべてが、即刻知らされ、予防措置または製造中止措置がなされるようになっています。
すべての鳥肉由来のミートミールと冷凍の鳥肉は、鳥肉のみ加工する工場から供給されます。
これらの工場は、USDA/APHIS承認の工場です。ティンバーウルフに使用される鳥肉は、ホルモン剤・ステロイド剤を使用せず、廃棄物を餌として与えない人間用です。
魚油は、USDA/APHIS/NMFSに承認された供給元だけから仕入れます。我々の魚油は、供給元によって天然の抗酸化物質によって酸化防止されています。
我々の工場は、最高品質を保つために長期研究開発を実行している供給元との緊密な関係を築き、長年の経験からペットフード生産における精鋭を集めています


他のメーカーが一生懸命宣伝するようなヒューマングレードとかUSDAとかの箇所をQ&Aでさらりと答えているティンバーさん、素敵でした。


ティンバー社から引用

ティンバーウルフ・・・結局買わずにおわったけど、好きなブランドでした。
過去にも書きましたが、HPとか見てて面白いんですね。
その中から引用します。



Q3: 現在タンパク質と脂肪の比率が24:14でミートミールが60%と謳われているフードを与えています。
これは、ミートミール50%のティンバーウルフより高い数値です。
タンパク質と脂肪がより多く含まれていますが犬によくありませんか?

A: これは、いくつかの理由で不可能と思われます。
1.我々は最初に54%のミートミールでドライフードを作りましたが、澱粉が少なすぎて粒がうまく形成できず、砕けて、粉々になる原因となりました。
試行錯誤の結果、47%ミートミールのレベルが粒を維持し、消化率も増やすこともわかりました。
したがって、60%ミートミールでは、粒の形を維持することができないと考えられます。

2.ミートミール60%ではAAFCOのカルシウム最大許容値2.5%を超えてしまう可能性があります。
一般的にミートミールには3-8%のカルシウムが含まれるため、 60%ミートミールであればカルシウムは最低でも1.8%(場合によっては4.8%)となります。
ここにミネラルプレミックスを加えたり、他の原材料が含むカルシウム分を考えるとカルシウム2.5%以下は非常に困難であると思います。

ティンバーウルフは低灰分・高タンパク質のミートミールを使用しミネラルプレミックスにカルシウムを加えていないため、平均1.5-2.0%のカルシウム濃度です。
我々の使用するミートミールは全てタンパク質含有率69-71%と厳しい基準を設けており、高品質であり、非常に高価です。
そのフードがタンパク質含有率60%の一般的ミートミール(タンパク質含有率が低いほど、ミートミールの中の灰分は高くなります)を使用しているとすると、フードのタンパク質はミートミール由来が36%(60%ミートミール×40lb = 24lb、×ミールのタンパク質含有量60%= 14.4lbのタンパク質/40lb =タンパク質36%)と、他の原材料によりもたらさられるタンパク質プラス1 -3%によりタンパク質 38%以上となるはずです。
ワイルド&ナチュラルが同じレベルのタンパク質含有量です。
38%を達成するのには灰分レベルを低く抑える必要があり、非常に難しいです(そして、コストがかかります)。

ここで我々は、いくつか推測します。この質問者はこのメーカーにミートミールの配合量をたずねたと思います。
メーカーは、彼らの栄養学者に動物性タンパク質の配合量を尋ねます。
栄養学者はおそらく動物性原材料由来のタンパク質量(業界で一般的重要視される)が60%であると答えたのではないでしょうか、そして、メーカーは自社フードのミートミール配合量が本当に60%であったと誤解してしまったのではないでしょうか。
ちなみに、大部分のティンバーウルフは、動物性タンパク質が91%以上です




回答文の中でもなるほどな情報多かったです。
・ミールのカルシウム含有率
・ミールに含まれる蛋白質比率
・ティンバーの蛋白質の中に占める動物性蛋白質の割合
・成形の問題
・低灰分の材料の話
などなど、なるほどでした。
ちなみに、鶏肉粉は通常16%程度が灰分でその内半分ぐらいがカルシウムになるんでしょうね。
そして、上の情報と合わせると、70%弱が蛋白質なので残りが水分と脂肪分になるのかな・・・?



いろいろなフードの原材料を見ていく上で役に立った情報でした。

犬のシャンプー(その3?)

以前に、犬に人間用石けんシャンプーは良いか?と・・・

太郎は使用しています。1年近くは経ちました。
1回/2週ペースです。

使用しているシャンプーは
人間用のオリーブオイルシャンプー(石けん系)です。(過去紹介済み)
2~3倍に水で薄めて泡立てポンプ(ビオレハンドソープの空き容器)
に入れて使っています。
リンス(クエン酸)はこれも水で薄めて霧吹きに入れてまんべんなくかけてからドボンとお湯につけておしまい。


特に問題ないですよ。たぶんw
シャンプー自体はオリーブ?の臭いがし、香料はないので、
はっきり言うとシャンプーの後も犬の臭いがそのままある程度残ります。

シャンプー単体だと、石けんシャンプー特有のギシギシ感はあります(アルカリのため)。
気になる方は石けんシャンプー用のリンス(クエン酸)使用してください。
酸性に戻します。
毛の長い犬種はリンスつけた方が良いと思います。
また、クエン酸無しだと、犬の臭いが戻るのが早いと思います。
弱酸性の方が殺菌作用があるからでしょうか。


ちなみに、石けん系は肌に優しく舐めても比較的安全だと思いますが
毛自身には優しくないかも
キューティクルが開くとかいわれてますかね・・・。


ごちゃごちゃ入っていない石けん系シャンプーなら人間用でも大丈夫と思います。
シャンプーも「無添加」の表示は見なくて良いですw
何が無添加か分からないのはどの業界も似ていた
原材料表示見て、「石けん素地」 とだけ書いてあるものであれば大丈夫。
その他にカタカナのものがあれば、調べてみるか、自信なければ犬用にしましょう。


もし、保存料防腐剤など化学に過敏な人がいれば、 キャリーオーバーは別として
パラベン エタノール 安息香酸 PG(プロピレングリコール)
など このあたりの単語が入っている物避ければそれなりのものにたどり着くと思います。


どうしても「石けん系」を簡単に一度試してみたい人は、
固形石けんでも大丈夫と思います。石けんカス残りに注意しよくすすぎましょう。
ドラッグストアで130円/個ぐらいで純石鹸が売っていますので、試してみるのも良いと思います。
使用する時は、必ず手でしっかり泡立ててから毛を洗ってあげましょう。


また、他の人間用のシャンプーはどうかと聞かれたら・・・・
ドラッグストアやホムセンで売っているような人間用「市販シャンプー」と言われるものなら
やめた方が良いと思います。
舐めなかったり、シャンプーの回数が少ないとかであれば、それでも良いかもしれません・・・・・。


石けん系なら安くても安全性は高いものが多いですが、使用感や毛の感触については人それぞれ。


人間用でも高めのシャンプーなら、安全性も高く大丈夫かもしれません。
(500mlボトルで1000円程度のものは、安めと呼ばせてください。いわゆる市販シャンプー)
(自分に使っているのが、市販シャンプーではなくプレミアムなシャンプー選んでいる人なら
 それなりの意識持っているはずなので、
 ここを読む必要もないほどの知識をお持ちかとも思います。)
でも、人間用は香料(香料に相当するもの)は殆ど入っているでしょうから、その辺は犬と相談で。
これまた、原料見るか、自信がなければ犬用を買ってください。無難だと思います。

犬用は成分表示していないのが多いでしょうから、
良いのか悪いのか全く分かりません。
良いことは宣伝します。悪いことは何も言いません。
悪いものが入っていない(無添加)と言いますが、悪いものの基準が営業と消費者で異なれば意味は無い。
もしかしたら、どれくらい悪いのか分かっている人間用の方が悪さ加減が分かって良いかもしれません
有名なラファンシーのシャンプーなんか、成分出ていませんが、
やっと探し出したラファンシー肉球クリームの成分見ると、エタノール、パラベンなんか入っていますよね。
シャンプーやリンスはどうなっているでしょうか?
人間用より高いのでそりゃー・・・・・・・


少なくとも、安全とか効果を考えるならばリンスインは人間用(自分用)では真っ先に消去すべき商品のような気がします。
犬用もやめた方が良いと思います。

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