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大型犬と小型犬の消化器官の違い(パクリ)

 ロイヤルカナンのところにこんなことが書いてあります。
 
○発育期間が違います!
 超小型犬は生後8ヶ月で大人になりますが、超大型犬は大人になるまで24ヶ月かかります。

○成長率が違います
 小型犬が大人になったときの体重は、生まれたときの20倍ですが、大型犬は100倍です。

○栄養の必要量が違います
 小型犬のエネルギー必要量は大型犬の2倍です(体重1kgあたり)

○消化能力が違います
 小型犬の消化管は体重の7%ですが、大型犬は2.7%しかありません。

○寿命が違います
 大型犬は老化が早く、寿命は小型犬の半分と言われています。
 
 
見た感じ、小型犬の方が消化器官は強いという感じがしますね。
 
小型の方が燃費が2倍悪いのですが、消化器官の重量比率差は2.6倍あります。
見た感じ、小型犬の方が消化器官は強いという感じがしますね。
そんな単純でもないのでしょうが、なんとなく そんな感じ はする。
大型犬の方が、軟便や下痢に悩んでいる人が多いような気がするのもこんなところからきているのでしょうか。
 
軟便や下痢については、硬便や便秘を治すことより難しいですね。
恐らく消化が追いついていないので
消化の良いものを探さないといけない・・・。
量を減らすのもねぇ・・・。
ふやかしたら良さそうな感じはするけどねぇ・・・。
消化酵素ねぇ・・・。
 

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