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卵って腐りにくくなった?

昔、卵ってさ、もっと腐りやすくなかった??



なんか、1週間たったらゆで卵にして食べなさいと・・・

これが30年ぐらい前の子供の頃の記憶。





今現在どうかというと、



生卵は常温で保管した方が長持ちし、2週間ぐらいは平気だと聞く。

ゆで卵にしてしまうと、逆に傷みやすい。

既に傷みかけている生卵については、火を通して食べましょう。



こんな感じかな。





昔の記憶と異なるのは気のせいか?



これは、

・全くの勘違いで、今も昔も変わらない。

・実際に長持ちするようになった。



前者の場合は、すみません。日記のネタはここで終わり。

後者の場合、何が考えられるか?





・産み落としてから消費者にわたるまでの期間が短くなった。

 →なるほど、業者さんの努力の結果ですね。ありがとうございます。



・各家庭での保管状況が変わった。

 →冷蔵保管の方が痛みやすいんだってね。なるほどー



・本当に長持ちしている。

 →業者は賞味期限延びるのは大歓迎だろうね?なんとかして伸ばしたい

  でも、どうやって???

  卵の中に注射器で保存料とか入れられないし・・・。





さてさて









全然関係ありませんが、塩味の付いたゆで卵ってありますよね。

殻付き味付きゆで卵です。

どうやって作るかというと、

塩水に卵の殻ごと浸しておくらしいです。

そうすると、塩分が殻を通り抜けて、卵に浸み入ります。

卵の殻を通り抜けて浸みるんですねー

例えば保存料の液体の中に漬けておいたらどうなるんだろー

想像しちゃいけないね。







あ、これもまた全く関係ない話なんですが、

飼料には防腐剤とか入れてよいんですよね。

そりゃーニワトリちゃんや牛ちゃんが痛んだ飼料食べたら大変だもの、

卵出せるうち、乳出せるうちは、元気に働いて欲しいよね。

卵産めなくなったら、

別の業者に引き取られていくから病気になるのは良いんですがね・・・。

ところで、保存料入りの飼料をニワトリが食べたら、

その保存料はどこに行くのかな?

うんこかなしっこかな消化して肉になるのかな、

卵なんかに混じって出てきたら保存料入りの卵になっちゃうじゃん!

すげー







飼料添加物で取り決められる保存料って種類も量も

結構ちゃんと決められているんです。

動物が食べるもので、

保存料自体はあんまり良いものじゃないから発がん性もあったりするから

とりすぎちゃいけないよね。

ところで、

それは、家畜に健康で長生きしてもらう為?

それとも、人間が健康で長生きする為???









はい、妄想しちゃいけませんね。

私も、何か調べて書いたわけではなく妄想で書きました。



飼料添加物については、別途書きます。

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