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蛋白質とカルシウム

高蛋白フードは灰分が多い傾向にあり、カルシウムも多い傾向にある。
これは、今まで私はミールを入れるからどうしても高くなると思っていた。
ティンバーウルフのところにもそのような記述もあるし、
骨抜き肉を入れる高蛋白フードもあるからだ。
灰分やカルシウムが高いことや、カルシウム:リン比率が崩れることはよくない。
骨の形成異常、骨粗鬆症、腎臓への負担等考えると
しかし、調べていると、
蛋白質とカルシウムの比率も一つの重要な要素として説明しているところもある。
それは、カルシウム結合蛋白質の存在も関わってくるらしい。
ということで、もしかしたら、
高蛋白フードにしてバランスが崩れたのではなく、
高蛋白質にしたからわざとカルシウムを高くしたということも考えられるのか。
かといって、蛋白質やカルシウムの
どの程度が適切な量か、どんなバランスが良いのかは分からない。
蛋白質・カルシウム・リン・ビタミンD・繊維・・・他ミネラルいろいろな要素とバランスが絡む。
こんなもの私が理解するには苦しい。

・・・分かりません。

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